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初めての方へ

PawはじめましてPaw

よしたに動物病院のHPをご覧いただきありがとうございます


当院は1992年の開業以来、地域の動物病院として

多くの動物たちと向き合ってきました。

流行や派手な宣伝よりも、目の前の動物にきちんと向き合うことを

何より大切にしてきた動物病院です。

治療方針

Paw必要のない治療・検査は行いません。

当院では「念のため」「とりあえず」という理由だけで、

検査や治療を増やすことはしません。

今その子に本当に必要なことは何かを考え、治療内容・費用についても、

事前にご説明します。

初診の際には、日常のケアや食事についてもお気軽にご相談ください。

電話WEB予約どちらでも対応しております。

病気になってから来るのではなく、病気にさせない・病気になりにくい、

健康指導をおこなっております。

分からないことや、不安なことは、遠慮なくお聞きください。

症状や状況に応じて、二次病院や夜間病院をご紹介することもあります。

Pawクリアな医療

診察も全て飼い主の目の前で行います。

その際、ご質問があればお答えします。

お互いが納得のいく医療を行えるように心がけております。

入院時の面会は診療時間内ならいつでもどうぞ。

Pawちいさな傷口

これまで数多くの外科症例に向き合ってきましたが、

術後の経過やリスク軽減のために、傷口はなるべく小さくしております。

例えば去勢・避妊手術の際は日帰り退院出来るように、

オスは0.5〜1cm、メスは1〜2cm程です。

年間約100頭前後の保護猫の去勢・避妊手術をしています。

食事についての考え方

Paw当院では、手作りご飯を推奨しております

当院は、「ドックフード(キャットフード)を変えましょう。」

というご提案よりも、

「フードよりもお肉をしっかり食べさせた方が良い。」

とお伝えすることが多いです。


その理由は、市販のドライフードが原因の皮膚病や膀胱結石を防ぐ為、

お肉・お魚などを主体の食生活を推奨しております。

食事を変えていく時は下痢などのトラブルもあるので、

当院で相談しながら進めましょう。

院長紹介

「何か聞きたいことはありますか?」対話を大切にする

 医療を目指して些細なことでも相談できる獣医でありたい。

吉谷 泰一(Taiichi Yoshitani)

1961

東京都新宿区生まれ

1987

日本獣医畜産大学

現在:日本獣医生命科学大学

獣医学修士課程卒業

大学在学時より谷澤動物病院にて7年間勤務

1992

よしたに動物病院 開業

Paw診療で大切にしていること

これまでの診療の中で、さまざまな病気や治療に向き合ってきました。

だからこそ現在は、その治療が本当にその子のためになるかを一番に考えます。

必要な治療を行い、必要のないことは行わない。その判断を大切にしています。


Paw休日の過ごし方

趣味は剣道とランニングなどの健康な体づくりです。

長く続けること、基本を大切にすること、日々の積み重ねを怠らないこと。

剣道や体づくりで培ってきた姿勢は、日々の診療にもつながっていると感じます。

飼い主さまへ

Pawこんな飼い主さまは当院に合っているかもPaw

Square Checkしっかり説明を受けて、納得して治療を受けたい方

Square Check不必要な検査や治療は避けたい方

Square Checkその子にあった医療・食事を考えて欲しい方

Square Check長く付き合える「かかりつけ医」を探している方

当院の診療方針にご理解・ご共感いただける飼い主様と、長くお付き合いしたいと考えております。大切な家族である動物たちが、少しでも長く、元気にすごせるように。地道で誠実な医療を続けていきます。

ご予約・ご来院について

Paw当院は予約制となっておりますPaw

WEB予約を推奨しております。

急な体調不良や緊急の場合はお電話でお問い合わせください。

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